address.sin_addr.s_addr = INADDR_ANY;
address.sin_port = htons(7777);
socket.Connect(ip, 7777);
8のタイヤがそろろろやばいです。
で、タイヤ選び真っ最中でして、迷ってます。う~ん。
ちなみに今履いてるのはエコス(笑です。
グリップのグの字ぐらいしかありませんね。これでサーキット行ったら余裕で吹っ飛びました。
街乗りでもキュッとステアリングを切ると、ズズッとずれます(;O;)
まぁ、5万キロ乗れたこと、こんだけ走ってもロードノイズが皆無だったことは評価しときましょう。
さて、候補は以下の3つに絞っています。購入は通販を考えていまして、探してみたところ以下のような価格帯でした。
考慮したいこと上げますと・・・
DZ101はRX-8 TypeSの純正タイヤとほとんど変わらないぐらいの性能のようです。
なんで妥協するとこれかなって感じです。
で、欲を出すと友達にもオススメされたSportMAXX TTなわけですが、絶妙な価格のTTは扁平率が40なんですよね・・・。RX-8 TypeSの純正は225/45だからできれば45にしたい。
40にする利点:
40の欠点:
あー、どーしよ。どーしよ。
17kだと4本で7万かぁw
先日こんな問題に遭遇したので紹介します。
VisualStudio2010でCrystalReportsのバンドル版を使用しているんですが、ある日急に動かなくなりました。コンパイルは通るんですが、レポートを出力しようとすると以下のようなエラーが出ます。
{“ファイルまたはアセンブリ ‘file:///C:\\Program Files\\SAP BusinessObjects\\Crystal Reports for .NET Framework 4.0\\Common\\SAP BusinessObjects Enterprise XI 4.0\\win32_x86\\dotnet1\\crdb_adoplus.dll’、またはその依存関係の 1 つが読み込めませんでした。指定されたファイルが見つかりません。
続きを読む
UMLのお話です。
最近、誤解しがちなモデリングの技を見ていて結構衝撃を受けました。
その一つがコンポジションの仕様。
コンポジションはUML V1.4から仕様が変わって、ライフサイクルの完全一致を示す表記法ではなくなった話です。
なんか速い画像と遅い画像があったんですよ。
原因はこちらで紹介したフォーマットにあったようです。
Pseudo ClassだとDirect Classの10倍以上時間がかかります。
デザイナから上がってくる画像はどっちかわかんないので、もうこっちで一括Direct Classに変換したい!
一括変換は同じくImageMagick(6.6.2-8-Q16では変換できるようですが、最新版ではできなくなっていました)で以下のようなコマンドで可能です。
>mogrify -format png *.png
お、このiPhoneサイトかっけぇ。ソースは?
と思ったらPCを使うしか思いつかないわけですが、ちゃんと作ってあるサイトだと、
PCのブラウザで見たらPC用のデザインで見えちゃうんですよね。ちくしょうっ
そんなときはPCをiPhoneに偽装する方法があるようです。
Firefoxの場合、User Agent Switcherというアドオンで可能になります。
iPhone4用とかiPad用のユーザーエージェント設定ファイルは、こちらで公開されています。
アドオンのインストール方法から使い方まで全部載ってるのでここではもう何も書きません。
以上!
いやぁ、さすがというかなんというか。やはり三日坊主になりかけの今日このごろ。
ゲームばっかりしてるからですね。
もう少し細目にノート代わりに使っていけたらと思っています。
前者はWindows上でVisualStudio付属のVC++、後者はLinux付属のgccですね。
やりたいことは、どちらでもコンパイルできるプログラムを書くこと。
結論から言うと条件付きでOKということで、かなり厳しい現実が待っています。
今回取り上げるのは文字コードの問題。
例えば同じC言語で記述してもコンパイラによって対応している文字コードとしていないものがありあります。これはコンパイラだけでなく、使用するエディタにも言えることです。
例えば、日本語の入っていないテキストをUTF-8/BOM無しで保存を試みても、そのテキストはASCIIコードのみで構成されているので、再度開く際エンコーディングを判別できません。
このときの挙動はエディタ依存であり、例えば秀丸やVisualStudioだとShift-JISで読み込まれます。当然、そのテキストに日本語を追記して上書きしたらShift-JISとして保存されます。つまり、自分はUTF-8で管理していたつもりがいつのまにかShift-JISに変換されることも起こりうるということです。これによって起きるコンパイルエラーは原因がわからずかなり悩むことになるでしょう。
以下はgcc、VC++、およびVisualStudioの文字コードへの対応を表にしたものになります。
| 文字コード | gcc | VC++ | VS | 備考 |
| UTF-8/BOM無し | ○ | ☓ | ○ | VC++でコンパイルエラー |
| UTF-8/BOM付き | ☓ | ○ | ○ | gccで先頭に変な文字(BOM)があると認識されコンパイルエラー |
| EUC-JP | △ | ☓ | ☓ | gccではコンパイルオプションを指定することで可能 |
| Shift-JIS | △ | ○ | ○ | gccではコンパイルオプションを指定することで可能 |
WordPressのデフォルトテーマTwenty Tenのフォントをメイリオにします。
(実は前からしてたんですが、WordPressをアップデートしたら元に戻ってしまったのでついでに記事にすることにしました。)
WordPressの管理画面→”外観”→”テーマ編集”→”スタイルシート(style.css)”を選択します。
font-family: Georgia, “Bitstream Charter”, serif;
となっているところを
font-family: ‘メイリオ’,Meiryo, Georgia, “Bitstream Charter”, serif;
に変更します。

最後に”ファイルを更新”を押します。
これでOK。
変更されてないという場合はファイルのアクセス権がない可能性があります。
ExpressWebを使っている場合、ここを参考にアクセス権を与えてください。